総務省がまとめた都道府県別の人口推計データ(昨年10月1日時点)によると、
熊本県の14歳以下の子どもの数は24万6千人で、前年より1千万人減。
県内の人口に占める割合は、13.6%で全国6位(1位は沖縄の17.6%)でした。
全国的には33年連続で子どもの数が減少している(1633万人で総人口に占める割合は12.8%, 4月1日時点)とのこと。
一方で子育ての面から見ると、熊本は山あり海あり川もありで、自然環境が豊か。
野菜など農作物が豊富で水道水も地下水でまかなわれており、
子育てや教育環境に恵まれています。
そうした具体例も今後、定期的に発信していきますので、ご期待ください!
